「兄弟と名前を間違えられる」「親に似てきたね、と言われる」社会人に聞いた親戚あるある 2ページ目

学生の窓口編集部

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■いつも同じ話をする

・「あまり会っていないので、話題がなく、前にあったときと同じ話題をまた話してしまう」(男性/49歳/自動車関連)

・「もう社会人なのかい? と毎年会っていても聞かれる」(女性/27歳/ソフトウェア)

あんなに小さかったのにもう社会人なんて……という現実を受け入れられない気持ち、よくわかります。

■知らない人が親戚になっている

・「知らない人がいる」(男性/29歳/機械・精密機器)

・「いつのまにかいとこの子供が増えている。誰が誰の子なのかがわからない」(女性/33歳/学校・教育関連)

結婚して親戚が増えるのはめでたいことですが誰が誰の何だかわからなくなることもありますよね。最終的には「ま、誰でもいいか」となるのですが。

■名前を間違えられる

・「いとこと名前が似ているので毎回誰かに間違えること」(女性/32歳/その他)

・「兄弟が多いので、名前を間違えられる」(女性/27歳/団体・公益法人・官公庁)

■その他

・「方言がすごくて何を言ってるかわからない」(男性/28歳/小売店)

・「毎年『お母さんに似てきた』と言われる」(女性/30歳/機械・精密機器)

・「会うたびに人見知り度が上がっている自分」(女性/35歳/機械・精密機器)

・「親戚同士で背くらべ大会が始まる」(男性/22歳/食品・飲料)

・「なぜかみんな、iPhoneのことを話す」(男性/44歳/機械・精密機器)

いかがでしたでしょうか。大人になった今でも子どもの頃のイメージで接してきたり、いつも同じ話をしてきたりと、みなさんが共通の親戚あるあるを持っているようでした。といいつつ、いつの間にか自分も、子どものころに見ていた親戚のおじさん・おばさんのようになっているのかもしれませんね。

(文・安井久美子)

調査期間:2015/2月(フレッシャーズ調べ)

調査対象:社会人男女

有効回答件数:371人

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