社会人が「社会人になったんだなぁ」としみじみ実感した瞬間8選

2017/03/04

社会人ライフ

●仕事の責任が増したとき

・仕事を任されたとき。一人前の仕事を与えられて、なんとか頑張ろうと思った(女性/50歳以上/その他)
・仕事上の目標数字を言い渡されたとき。緊張感ができる(男性/44歳/小売店)
・自分のデスクが用意され、ユニフォームを着たとき。ユニフォームが着れると引き締まる思いがあるから(女性/29歳/商社・卸)

●その他

・現場に入ったとき。話を聞いてるだけではわからなかったが、現場を見たら実感がわいてきたから(女性/24歳/農林・水産)
・自分の金で車のローンを組んだとき。自分の金で車をもてるのは社会人(男性/49歳/医療・福祉)
・実家を出て暮らし始めたとき。自立していると感じられたから(女性/31歳/情報・IT)
・残業しているとき。残業しているときは社会人の感じがする(男性/32歳/金融・証券)

ほとんどの人が初任給を受け取ったときに「社会人になった」ということを実感しているようです。もらえる額が学生時代のバイトとは大きく変わりますよね。

いかがでしたか? 学生ならではの学生割や、通学定期などが使えなくなったときに「社会人になったんだなぁ」と実感したという人も少なくありませんでした。また、実際に仕事の責任が増したときに実感したという人も多くいました。あなたはどんなときに社会人になったことを実感しますか?

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2017年2月
調査人数:社会人男女196人

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