・アリとキリギリス。教訓にして一生懸命働こうと思うきっかけになる(女性/44歳/アパレル・繊維女性/歳/)
・ジャックと豆の木。友情の大切さを学んだ(男性/38歳/金融・証券)
・かもめのジョナサン。一般的な社会通念から外れたことに一生懸命になっているので、そういう生き方もありかなと思った(男性/46歳/学校・教育関連)
・うさぎとかめ。停滞しているような気分になったとき、亀のように遅くても実直に前に進むことが大事だと思い出させてくれる(男性/38歳/自動車関連)
大人になると、自然と登場人物の心情に寄り添って読む人が多く、思わず涙がこぼれてしまった本を選んだ人が多いことが分かりました。また、ストーリーから教訓を読み取り、糧にしている人もいますね。
もし、絵本は子どもの読むものだと思っているのであれば、それは損をしています。大人になった今だからこそ、読むことで心に響いたり、自分を見つめ直したりするきっかけになる絵本もたくさんあるのです。久しぶりに童話や絵本を手に取ってみませんか?
文・学生の窓口編集部
マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年1月
調査人数:社会人男女265人(男性136人、女性129人)
2026/04/02
2025/10/21
2025/09/29
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2025/08/11
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