「ゆっくり話す」「笑顔を忘れない」社会人が自分のイメージをよくするためにしていること5選

2015/08/13

社会人ライフ


社会人にとって仕事ができるということは大事ですが、その人の「イメージ」もある程度は仕事に影響するな、と思うことはありませんか? 今回は社会人男女413人に、仕事で、自分のイメージをよくするために心がけていることについて聞いてみました。

■あいさつはきちんとする

・「あいさつはきちんとして普段の言葉遣いもちゃんとするように心がけている」(男性/

27歳/情報・IT)

・「大きな声であいさつ」(男性/24歳/印刷・紙パルプ)

・「敬語は使い分ける。あいさつははっきりしっかりと」(男性/35歳/団体・公益法人・官公庁)

・「きもちよい、あいさつをする」(男性/50歳以上/警備・メンテナンス)

・「なるべくあいさつだけは明るくはっきりと行う」(男性/28歳/医療・福祉)

・「お礼やあいさつを欠かさないようにしている」(男性/23歳/団体・公益法人・官公庁)

あいさつされて嫌な気持ちになる人なんていませんからね。

職場に慣れてくると、適当になりがちの「あいさつ」ですから、しっかりあいさつする人は人にいい印象を与えそうです。

■笑顔を忘れない

・「できるだけ明るく高い声で話したり、よく笑うようにしている」(女性/23歳/団体・公益法人・官公庁)

・「とりあえず笑う」(男性/23歳/医療・福祉)

・「いつも笑顔を忘れない」(女性/28歳/建設・土木)

・「笑顔で話をする」(男性/50歳以上/その他)

・「明るい雰囲気を持ち続けるようにいつも笑顔にしている」(女性/21歳/自動車関連)

・「返事をはっきりする、笑顔を心掛ける」(女性/31歳/情報・IT)

笑顔の人がいると、職場が和みますよね。イライラしてしまうようなときこそ笑顔でいることが大事です。

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