■オン、オフの切り替えをしっかりと
疲れをためないために、どのような工夫をしていますか?
「そもそも仕事とプライベートの疲れは性質が違うため、プライベートの疲れが仕事に響いてしまうということは少ないです。働くときは働く、遊ぶとき遊ぶ、休むときは休むなどと、オン、オフの切り替えをはっきりさせるように心掛けましょう」
プライベートの疲れを仕事に持ち込まないのが社会人のマナー。その時々のやるべきことに集中して、メリハリをつけたいものです。
■ひとことアドバイス
「社会人になる前は、就職をしたら趣味なんかに熱中してられないと思っていましたが、そんなことはありません。プライベートが充実すれば仕事にも良い影響がでてくることが多いので、ぜひ、いろいろなことにチャレンジしてみてください」
学生の時のように自由に時間が使えなくなり、「あとは働くだけ」なんて思っている人がいるかも知れません。しかし、まだまだ若いフレッシャーズには、たくさんの出会いや発見が待っています。仕事もプライベートも全力投球して、魅力的な人間に成長していきたいですね。
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