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就活経験者のホンネ!就活中に新聞を読んだほうがいい本当の理由

就活で最後にものをいうのが“人間力”。こればかりは、一夜漬けや練習で身に付けられるものではありません。
いろんな知識を吸収したり、自分とは違う意見を知ったり、広く世の中を見たりするなど、日々の積み重ねから生まれるものです。そこで、 必要なのは正しく質の良い情報や知識。その支えとなるのが新聞なのです!

就活中、新聞を読んでいてよかったと思いますか?

よかった→88.79% よくなかった11.21%

※【20代の就活経験者限定】就活の情報収集に関するアンケート
調査日:2019年11月/20代の就活経験者限定/回答者数 405件

ふだんは興味のない分野も新聞だと知ることができるのがいい。おかげで、面接の時に新聞で得た知識と関連づけて話すことができた (女性/25歳)

説明会で業界の動向の説明を受けた時、新聞で読んだ法令改正の記事を思い出して理解が進んだ (女性/26歳)

先輩たちのアンケートによると、 大切な場面で新聞の力に救われた人が多いことが判明。中でも、新聞で得た知識が面接で生かされたという体験談が多数上がりました。新聞を読むと、 “出来事”の本質や背景をしっかり理解できるので、自分の言葉で思いや考えを伝えることができます。また、学ぶ姿勢も面接官に好印象を与えるはず!

一方で、こんな悩みも...  悩み1「WEBニュースだけで十分じゃないの?」、悩み2「新聞の内容が難しくて、なかなか理解できない」、悩み3「どの新聞を読めばいいのか、わからない」

そんな就活生の悩みを解決してくれる
新聞がこちら!

  • 知っておくべき情報が集約されている!

    新聞は、長年培ってきた取材力と厳しいファクトチェック(真偽の検証)によって、 知っておくべきニュースが集約されています。さまざまなニュースの「本当のこと」を深く知ることができるので、読むうちに自然に「考える力」が身に付きます。

  • 読みやすく、わかりやすく、面白い!

    『東京新聞』が大切にしているのは、日々のニュースの真相や背景をわかりやすく読み解くこと。できるだけ 平易な表現を用い、物事の基本に立ち返って書かれている記事なので、スッと頭に入ってきます。著名人のコラムやエッセイ、サンデー版の「大図解」など、面白いコンテンツも盛りだくさんです。

  • 他の新聞とは違う1面!

    新聞ってどれでも同じ、と思っていませんか? 『東京新聞』には独自の視点や切り口があり、他の新聞とは違う1面記事や特集記事が載ることも少なくありません。また、「東京」をホームとして、地域に密着した濃い情報が散りばめられているので、他の就活生との差別化にもなります。

    新聞ってどれでも同じ、と思っていませんか? 『東京新聞』には独自の視点や切り口があり、他の新聞とは違う1面記事や特集記事が載ることも少なくありません。

    また、「東京」をホームとして、地域に密着した濃い情報が散りばめられているので、他の就活生との差別化にもなります。

ココもすごい!

『東京新聞電子版』 『東京新聞電子版』 は、自分だけの“就活知識ノート”として、 気になる記事を集めたスクラップ帳を作ることができます。 また、過去5年分の記事が検索し放題、バックナンバー1カ月分がいつでも閲覧可能という、就活生にうれしい機能も。志望業界の“現在”だけでなく“過去”のことを調べておけば、業界研究になる上、面接で話が広がりますね。

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購読料がお得!

  • 『東京新聞電子版』 『東京新聞電子版』 は、 スマホやタブレット、PCと複数の端末の使い分けが可能なので、通学時間や学校とバイトの合間など、スキマ時間を有効に活用することができます。しかも、通常は月額3,450円(税込)のところ、 学生なら「学割プラン」で月額1,944円(税込)とかなりお得! 就活の必須アイテムとしてはもちろん、社会人の準備期間として、日々新聞に目を通す習慣をつけておくのも大切です。ぜひ、この機会に新聞生活を始めましょう。

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ガクマド編集部もおすすめ!

志望業界・職種に関わらず、 世界情勢や日本の政治、経済など、時事ネタは就活生としておさえておきたいところ。『東京新聞』はわかりやすく読みやすい文章なので、新聞にありがちな読みづらさを感じません。 ぜひ、新聞ビギナーに読んでほしい新聞です!

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提供:中日新聞社